現在発売中の月刊『フォーNET』で

九州発の月刊誌『フォーNET』11月号でFIRBO里村の巻頭インタビューが掲載されています。九州で引き取り運動をするとはどういうことか、その理念、現実、課題について率直に語っています。
今なら一冊見本誌無料キャンペーン中だそうです。ぜひお手にとってみてください。

フォーNET〜「日本再生」は九州から!九州の歴史、経済、道徳をまとめ た九州発の月刊誌

2018年11月号のコンテンツ概要です。 ※ 只今、無料試読キャンペーン中です。 見本誌を無料でプレゼントしています。 ご希望の方は、送付先、お名前を書いたものを、092(762)6940までファクスいただくか、メール(info@fornet.co.jp)まで送っていただきますと、お送りいたします。 是非、この機会にご一読ください! そこが聞きたい!インタビュー 「自分の荷物は自分で持とう」 沖縄の過重負担を軽減、本土に引き取るには 「本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会」代表 里村和歌子氏 「九月に行われた沖縄県知事選では、「辺野古基地建設」を巡って政府と鋭く対立していた故翁長雄志知事の後継者、玉城デニー氏が当選した。沖縄と政府の対立はまだ続きそうな気配だ。「他人事ではなくわが事として考えましょう」と、立ち上がった主婦がいる。」 特別手記 あるLGBTの告白 ―抑圧された世界で生きて― 「LGBT研究会747」主宰 甲斐麻衣氏 「月刊誌『新潮45』誌上での杉田水脈(みお)国会議員の「LGBT」論文とその後の号に寄せられた保守論客といわれる方々の杉田氏擁護論を拝読しました。その内容がリベラル派などから批難を受けた形で、新潮45は休刊しました。残念なのは、この論に対して反論を掲載しないままに休刊したことです。せっかく、LGBTへの理解を深めてもらう機会だったのですから―」 「オール沖縄の実相」ワイド版 沖縄県知事選を分析する 沖縄の民意はどこにあるのか― 「今年八月八日に翁長雄志沖縄県知事が死去したことに伴い行われた沖縄県知事選挙。九月三十日の投開票で翁長知事の後継者で、社民、社大、共産などの推薦を受けた玉城デニー氏が、前宜野湾市長で自公の推薦を受けた佐喜眞淳氏に八万票の大差をつけて当選した。投票率は前回を〇・八九ポイント下回る六三・二四%。 今回はいつもの「オール沖縄の実相」に代えて、選挙分析と今後について本誌編集長と沖縄担当の中村憲一記者で検証する。」 コラム「政談談論」太田誠一(政治家) 米中関係の緊張化を他人事してとらえてはいけません 米中の全面戦争という非常時を常に想定しておくべきなのです 施光恒(九州大学大学院准教授)の「日本の真の独立とは」 「グローバル化」を「多国籍企業中心主義化」に修正すべき コラム 弁護士・堀内恭彦の「タックル!法律講話」 「俺た

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FIRBO

本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会 Fukuoka Initiative for Return of U.S. Military Bases in Okinawa to Mainland Japan