活動・イベント

【「辺野古を止める!全国基地引き取り緊急連絡会」8・8翁長前知事を追悼する全国キャンドル行動のお知らせ】

「日本には、本当に地方自治や民主主義は存在するのでしょうか。沖縄県にのみ負担を強いる今の日米安保体制は正常といえるのでしょうか。国民のみなさますべてに問いかけたいと思います。沖縄、そして日本の未来を切りひらく判断をお願い致します。」(辺野古代執行訴訟の意見陳述より)

8月8日は翁長前知事の一周忌です。この一年、私たち「本土」の人間は、それらの言葉に果たしてどれだけ応えることができたでしょうか。いま一度前知事の言葉を胸に刻み、全国各地から「本土」の市民に向けて、改めて、基地引き取りを訴えたいと思います。

どなたでもご参加ください。


■「辺野古を止める!全国基地引き取り緊急連絡会・翁長前知事を追悼する全国キャンドル行動」

8月8日(木)

【福岡】

19:30〜20:30 キャンドル街宣@天神コア前

【札幌】

18:30〜19:30 スタンディング@4丁目パルコ前

【山形】

12:00〜 魂の飢餓感朗読会@大松庵(0235-35-4848) 会費1,000円(食事とデザート付のため要予約)

18:00〜19:00頃 スタンディング@山大交差点前

【新潟】

18:00〜19:00すぎ シール投票@古町のNEXT21の前の歩道

【埼玉】

18 :00〜19 :00 街頭行動@浦和パルコ前

【滋賀】

17:00〜18:00 アピール行動@草津駅東口

■参考

「辺野古代執行訴訟翁長前知事の意見陳述全文」(2015年12月)

http://gendainoriron.jp/vol.07/rostrum/ro05.php

本日の西日本新聞朝刊(7月25日付)で、先日の基地引き取りをテーマにしたワークショップの様子を紹介してもらいました。まったく知らない人たちと基地について語るという経験はなかなかないことですが、多くの参加者が悩みつつも考えたい、と積極的にとらえてくださっていたことが印象的でした。激しい討論でも対立でもなく、それを可能にしたのは「対話」という力なのだと思います。 私たちFIRBOでは「他人ごとを自分ごとにする」ために、今後もこのようなワークショップを開催していきたいと考えています。参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました。

(西日本新聞朝刊2019年7月25日付)

(ワークショップの様子。ワールドカフェ方式で行いました)

(FIRBOメンバーによるリレートーク。コーディネーターは毎日新聞の比嘉洋記者)

(ファシリテーターの山口覚さん)

(主催者挨拶をするFIRBO吉村慎一メンバー)


ニュースでよく見る沖縄の基地のこと。 

何が起きているの?
隣の人はどう思っているの?

この際だから率直に話し合ってみませんか? 

対話重視のワールド・カフェ方式で沖縄の基地について考えるワークショップです。 


ワークショップ「なんで沖縄にいっぱい基地があるの? ――みんなで考えよう!」

日時 7月11日(木)18:30スタート(18:00開場) 

場所 アクロス福岡円形ホール 

ご予約 こくちーず →
https://kokucheese.com/event/index/567925/ 


●プログラム 

18:00 開場 

18:30 スタート

18:50 ワールドカフェ的進め方による話し合い

 ○問い1「沖縄に基地が集中している現状について何を感じていますか?」(仮)

   (休憩:19:50 - 20:05)
 

 ○問い2「話を聞いて感じたことは?」(仮) 

20:50 チェックアウト(今日の感想) 

21:00 終了


●ファシリテーター 山口覚さん
NPO法人地域交流センター理事。

「対話」をキーワードにさまざまな場で価値観や考え⽅の違いを乗り越えていく話し合いの場づくりを行う。行政、教育機関、地域、企業などでのファシリテーターとしての実績は800回を超える。 


●ワールドカフェとは? 

まるで「カフェ」にいるような雰囲気で、参加者同士がリラックスし、オープンで自由に対話できるよう考えられた話し合いのやり方。相手の意見を尊重し、自分の意見を伝えることにより生まれる場の一体感を味わえます。


『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る! 市民からの提案』(コモンズ)出版記念イベントです。

「辺野古NO」を示した沖縄の人びとの声にどう答えるか、基地問題を自分ごととして考える本です。高橋哲哉、知念ウシ、木村草太、津田大介と、各地の市民グループのリーダーたちが執筆しました。900円+税。 


https://kokucheese.com/event/index/567925/ 


■イベントの告知記事が掲載されました。熱い会になりそうです!

1.読売新聞(8日)

2.西日本新聞(9日)

3.朝日新聞(9日)

4. 毎日新聞(10日)


「沖縄タイムス阿部記者に聞いてみよう!高江、辺野古、メディアのこと」、無事、盛会にて終了しました。現場で生々しくふるわれる国家の暴力と対峙し、「本土」出身記者として真摯に沖縄に向き合って発信をつづけている阿部さんのお話に大変感銘を受けました。
立憲民主党山内康一衆議院議員、野村浩也広島修道大学教授も駆けつけてくださいました。
いつもの市民運動界隈では見ない顔や若い方々が集まってくださったのが印象的でした。
お忙しい中足を運んでいただき、どうもありがとうございました。

(2019/06/23毎日新聞福岡版)


沖縄の基地をめぐっていま何が起きているのか。沖縄タイムスで熱い発信をつづける阿部記者にお話を伺います。


沖縄タイムス阿部記者にきいてみよう!

 ――高江・辺野古・メディアのこと 

講師 阿部岳さん(沖縄タイムス編集委員)

1974年東京都生まれ。上智大学卒業後、97年沖縄タイムス社入社。政経部、社会部基地担当、フリーキャップ、北部報道部長を経て編集委員。近著に『ルポ 沖縄国家の暴力――現場記者が見た「高江165日」の真実』(第6回日隅一雄賞奨励賞受賞)がある。


会場 早良市民センター・視聴覚室

日時 6月22日(土)13時30分〜15時30分(開場13時15分)

資料代 500円(学生無料)


主催 本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)・沖縄差別をなくす会 

予約不要(満員の場合は入場できません) 

問い合わせ先 hikitorukai@gmail.com

アクセス 早良市民センター 〒814-0006 福岡市早良区百道2丁目2番1号 

地下鉄空港線・藤崎駅下車 2番出口よりすぐ/西鉄バス「藤崎バスターミナル」下車 直上階 


『沖縄の米軍基地を「本土」に引き取る!――市民からの提案』(コモンズ)の出版を記念したイベントです。

「辺野古NO」を示した沖縄の人びとの声にどう答えるか、基地問題を自分ごととして考える本です。高橋哲哉、知念ウシ、木村草太、津田大介と、各地の市民グループのリーダーたちが執筆しました。900円+税。


『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!』(コモンズ)刊行記念トークセッション

「なぜ基地は沖縄に集中し続けているのか?」

高橋 哲哉(哲学者) 左近 幸村(歴史家) 里村 和歌子(主婦)


開催日時:2019年06月13日(木) 

19:00開場

19:30開演


「これ以上沖縄に米軍基地は要らない!それほど基地が必要なら持って帰ってほしい、引き取って欲しい」という沖縄からの切実な声を受けてスタートした基地引き取り運動。 当初からその賛否をめぐって左右を問わず多くの議論を呼んできた運動は、現在北は札幌、西は上五島にいたる全国各地に広がっています。 なぜ米軍基地は沖縄に集中し続けているのか、「引き取り」はいったい何を目指しているのか。 4月に刊行されてより注目されている本書の編集委員と高橋哲哉氏とをお招きして、トークセッションを開催します。 


【講師紹介】

 ○高橋 哲哉 (たかはし てつや) 福島県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科教授。専攻は哲学。現代社会の思想的諸問題について幅広く発言。 主な著書に『戦後責任論』(講談社)、『沖縄の米軍基地 「県外移設」を考える』(集英社新書)などがある。 

○左近 幸村(さこん ゆきむら) 兵庫県生まれ。新潟大学経済学部准教授。専門はロシア史。本書の編集を担当。 他の編著に『近代東北アジアの誕生―跨境史への試み』(北海道大学出版会)。沖縄に応答する会@新潟のメンバー。 

○里村 和歌子(さとむら わかこ) 愛知県生まれ。大学非常勤講師(社会学)。本書の編集を担当。 沖縄の米軍基地を本土に引き取る福岡の会(FIRBO)代表。

 ★入場料はドリンク付きで1000円です。当日、会場の4F喫茶受付でお支払いくださいませ。 

※事前のご予約が必要です。1階サービスコーナーもしくはお電話にてご予約承ります。 

※トークは特には整理券、ご予約のお控え等をお渡ししておりません。

 ※ご予約をキャンセルされる場合、ご連絡をお願い致します。(電話:03-5956-6111)  

■イベントに関するお問い合わせ、ご予約は下記へお願いいたします。 

ジュンク堂書店池袋本店 TEL 03-5956-6111 東京都豊島区南池袋2-15-5

『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!』(コモンズ) 刊行記念トークセッション 

日時:2019年5月19日(日)15:00 ~ 16:30


 「これ以上沖縄には基地は要らない!それほど基地が必要なら持って帰ってほしい、引き取って欲しい」という沖縄からの切実な声を受けてスタートした基地引き取り運動。 当初から、その賛否をめぐって「右」からも「左」からも多くの議論を呼んできました。云わく「地政学的に沖縄が最適である」、云わく「“本土”に基地がきたら日米安保が固定化される」、云わく「基地被害が拡散される」等々。 そしていま、日本政府が「粛々と」大浦湾の埋立てを進めるなか、「引き取り」は何を目指すのか。 この度の出版を記念して、大阪および福岡で関わってきた3名による刺激的な議論をお送りします。


 ■金城馨(きんじょう かおる) 沖縄県コザ市(現沖縄市)生まれ。1歳で兵庫県尼崎市に家族で移り住む。85年大正区に沖縄関係の書籍を集めた「関西沖縄文庫」を開設。著書に『沖縄人として日本人を生きる』(2019年解放出版社)。


 ■里村和歌子(さとむら わかこ) 愛知県生まれ。主婦。本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)代表。本書編集委員。


 ■松本亜季(まつもと あき) 松原市出身。2015年3月に沖縄差別を解消するために沖縄の米軍基地を大阪に引き取る行動(引き取る行動・大阪)を立ち上げる。 


会場: 3階カウンター前特設会場。入場料無料(定員30名) 

主催:ジュンク堂書店 難波店 TEL 06-4396-4771  

協賛:コモンズ

(ほ)

【2019年5月25日追記】

満席でした。足をお運びくださったみなさん、ジュンク堂書店難波店のみなさん、どうもありがとうございました。

これから夏にかけて全国の基地引き取り運動のグループが各地でイベントを開催します。

「辺野古が唯一」がほんとうに「唯一」なのかどうか、県外移設=基地引き取り運動とは何か、みなで一緒に考えましょう。

新刊『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!ーー市民からの提案』も各会場で販売予定。お近くの方はぜひお越しください。


【大阪】

「♪あなたならどうする♪「復帰」47年5・15講演会」

  • 登壇者:

  元山仁士郎(辺野古県民投票の会元代表)
  米須清真(小金井市在住)
  川端俊一(朝日新聞記者)

  • 日時:2019年5月12日(日) 開場/17:30 開演/18:00
  • 場所:大正沖縄会館 大阪市大正区平尾5丁目1-19
  • 参加費:1000円
  • 連絡先:関西沖縄文庫 06-6552-6709
  • http://okinawabunko.com/information/1215.htm


【山形】

「山形で語る(沖縄の民意)」

  • ゲスト:

  岸本セツ子さん(沖縄県那覇市、80歳)
  知念栄子さん(沖縄県豊見城市、75歳)

<山形市>

  • 日時:5月23日(木)14:00〜16:30
  • 場所:アズ七日町 山形市中央公民館 山形市七日町1−2−39
  • 資料代:500円
  • 連絡先:沖縄を語る会(山形) 090−9039−3603(斎藤)

<鶴岡市>

  • 日時:5月24日(金)11:00〜12:45 ※夜の部19時〜大松庵
  • 場所:鶴岡市 荘内教会 鶴岡市本町3−5−37
  • 連絡先:沖縄に応答する会@山形 080-6027-9450(漆山)

「沖縄のおばぁの戦争体験を聴く会」

  • 日時:5月24日(金)17:00〜18:00
  • 場所:公益文化大学 鶴岡キャンパス (教室はまだ未定です)


【新潟】

「沖縄の自己決定権とは?〜戦中・戦後を生き抜いてきたウチナンチュの願い〜」

  • ゲスト:

  岸本セツ子さん(沖縄県那覇市、80歳)
  知念栄子さん(沖縄県豊見城市、75歳)

  • 日時:5月25日(土)14:00〜16:30
  • 場所:クロスパルにいがた 403・404室 新潟市中央区磯町通3−2086
  • 参加費:500円(高校生以下は無料)
  • 申し込み:不要
  • 連絡先:沖縄に応答する会@新潟 080-1094-9474(福本)


【埼玉】

「沖縄のことを教えてください――写真家が体験を通じて語る沖縄の今」

  • ゲスト:初沢亜利(写真家)
  • 日時:2019年5月25日(土) 17:00〜19:00
  • 場所:カフェギャラリー南風 さいたま市中央区本町西2−2−24
  • 参加費:1500円(ワンドリンク付き)
  • 予約:沖縄に応答する会@埼玉 048-764-8850


「沖縄の基地問題を語る」

  • ゲスト:高橋哲哉、知念ウシ
  • 日時:6月1日(土)18:30
  • 場所:浦和コミュニティセンター 10階 13集会室 浦和駅東口
  • 資料代:500円
  • 予約:沖縄に応答する会@埼玉 048-764-8850


「〜朗読と音楽でつづる〜『ウミガメと少年』」

  • ゲスト:

  岡原真弓(朗読とうた/オペラシアターこんにゃく座・歌役者)
  萩京子(作曲とピアノ/オペラシアターこんにゃく座代表・音楽監督)
  朝吹元(チェロ)

  • 日時:6月23日(日) 1回目11:00〜14:00 ※内ランチタイム12:45〜14:00
  •            2回目14:30〜18:00 ※内交流会16:30〜18:00
  • 場所:カフェギャラリー南風 さいたま市中央区本町西2−2−24
  • 参加費:2500円(沖縄料理・ワンドリンク付き)
  • 予約:沖縄に応答する会@埼玉 048-764-8850


【札幌】

「高橋哲哉・知念ウシ講演会」

  • 日時:6月29日(土)
  • ※詳細は決まり次第更新


【福岡】

「『沖縄の米軍基地を「本土」に引き取る!――市民からの提案』出版記念ワークショップ(仮)」

  • ゲスト:山口覚(NPO法人地域交流センター津屋崎ブランチLLP代表、LOCAL&DESIGN株式会社代表取締役)
  • 日時:7月11日(木)19:00〜
  • 場所:アクロス福岡円形ホール
  • 予約:本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO) 090−7157−5249
  • ※詳細は決まり次第更新
ジュンク堂書店福岡店にて「『米軍基地を引き取る』という選択肢ーー私たちの、ポストコロニアル」フェア開催中です!
新刊『沖縄の米軍基地を「本土」に引き取る!市民からの提案』をはじめ、知念ウシさんや高橋哲哉さん、金城馨さん、安田浩一さん、『新しい提案』等の著作を置いています。お近くの方はぜひお手に取ってみてください。

【NEWSです!!】

基地引き取り運動の本が4月10日に全国の書店で発売されます!

全国の引き取りメンバーの想いや悩み、「どこに引き取るの?」「政権を利するのでは?」「安保を認めるの?」などの典型的な疑問に答えるコーナーもあります。高橋哲哉、知念ウシ、津田大介、木村草太なども基地引き取り運動について寄稿。

帯はノンフィクションライターの安田浩一さんが書いてくださいました。

引き取り運動に賛同する方も反対する方も要チェックです!


ご購入は全国の書店かFIRBOまで → hikitorukai@gmail.com

■honto → https://honto.jp/netstore/pd-book_29529223.html

■amazon → https://www.amazon.co.jp/沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る-市民からの提案-「沖縄の米軍基地を『本土』で引き取る-」編集委員会編/dp/4861871581


●96ページのマンガの著者はりんりんはっぱさん、参考は知念ウシさんです。

2月24日に沖縄で県民投票が行われますが、全国の基地引き取り運動のグループなどが集まって各地の街頭で「辺野古」埋立についてのシール投票を行います。

沖縄の問題は私たち「本土」の問題。あなたもぜひ、ご参加ください!


■福岡

「辺野古」埋め立てに、賛成、反対をシール投票してもらいます。

2月16日(土)と17日(日)

14〜16時 福岡市天神コア前

※16日に目標数に達すれば17日はしない。雨天延期

主催:「本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)」


【全国でも!!】

■山形

【鶴岡市】

2月15日 (金)

朝〜夕方 山形県鶴岡市 生協コピア前

主催:「沖縄と地方自治を考える会」

【酒田市】

2月17日(日)

11時半〜 酒田市中町 清水屋前

14時〜 酒田市泉町 コピアコープ酒田店前

主催:「憲法と平和を守る酒田飽海地区実行委員会」

【山形市】

2月24日(日)

14〜15時半 山形駅自由通路アピカ

主催:「沖縄と地方自治を考える会」

ーー

■新潟

2月17日(日)

12〜15時ごろ 新潟の古町十字路付近

主催:「沖縄に応答する会@新潟」

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■埼玉

2月11日(月・祝)

11〜12時 浦和駅東口サポセン前

13〜14時 大宮駅西口そごう前

主催:「沖縄に応答する会@埼玉」

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■滋賀

2月14日(木) 14〜17時 草津駅東とOh!Me 大津テラス前(旧大津パルコ前)

2月23日(土) 13〜15時 草津駅東口

2月24日(日) 18時から  フェリエ南草津5F中会議室で開票&まとめ集会

※他にも開催予定(順次更新します)

主催:「辺野古米軍基地のための埋め立ての賛否を問う沖縄県民投票に連帯する滋賀市民投票実行委員会」

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■大阪

1月27日(日) 13~14時頃 天王寺陸橋上

2月11日(月・祝) 15〜16時頃 天王寺陸橋上

2月24日(日) 13〜14時頃 天王寺陸橋上

主催:「引き取る行動・大阪」

毎日新聞(2月11日付・福岡版)