活動・イベント

YouTubeライブ配信イベントのお知らせがあります。

8月8日(土)20時〜、全国の引き取りのメンバーが集まって、オンラインシンポジウム、ならびに7月に全国の仲間たちと調査した、全国渉外知事会アンケート結果発表をYouTubeでライブ配信いたします。

  ↓ コチラ ↓ コチラ ↓

 https://youtu.be/PXmFyP9iyI88

いまのところ全国に基地引き取りのグループが10都道府県にあるのですが、福岡はもちろん、すべての地域から10人登壇する予定です。はじめての試みです。

基地引き取り運動について興味がある方、疑問のある方ともにぜひご覧ください。

質問もYouTubeコメント欄で受け付けます。

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全国基地引き取りオンラインシンポジウムのご案内

〜沖縄米軍基地についての渉外知事会アンケート結果を公表します〜

私たちは、「辺野古を止める!全国基地引き取り緊急連絡会」という沖縄米軍基地の引き取り運動をする市民グループです。東京、大阪、北海道、秋田、山形、新潟、埼玉、兵庫、長崎、福岡の10都道府県にそれぞれ独立した市民グループがあり、基地引き取り運動とは何かを知ってもらうため、これら10団体がオンライン・シンポジウムを開催し、YouTubeのライブ配信をいたします。全国渉外知事会に所属する15知事に向けて調査を実施したアンケート結果も発表しますので、ぜひ、ご視聴いただけますと幸いです。

 【題】「基地引き取りとは何ぞや!?~全国に広がる運動の場から~」

 【日時】8月8日(土)PM 20:00~22:00(※アンケート結果発表は21:25〜)

 【ライブ配信URL】 https://youtu.be/PXmFyP9iyI88

 【形式】 ZoomミーティングをYouTubeでライブ配信

 【プログラム】

 第1部:基地引き取りとは何ぞや!?(20:00~21:15)

 第2部:どう「本土」の世論を揺さぶるか?~渉外知事会アンケート結果や世論調査を語り合う~(21:25~22:00)

 【参加者】:大阪、福岡、長崎、新潟、首都圏、山形、兵庫、埼玉、北海道、秋田

●基地引き取り運動とは?

 2015年3月にスタートし、現在10都道府県に広がる社会運動です。沖縄の基地偏在という問題解消のために、「本土」側の住民が沖縄に負担を強いる現状について知ってもらうために活動しています。

●全国渉外知事会アンケート調査とは?

・「辺野古を止める!全国基地引き取り緊急連絡会」が実施

・全国渉外知事会とは、米軍基地が所在する 15 都道府県の知事で構成する渉外関係主要都道府県知事連絡会。

・調査期間 7月6日〜7月27日 FAXによる発送&回収 回答数11(15都道府県中)

【重要:復刊記念トークライブ内容変更のお知らせ】

今週末予定していた野村浩也氏『無意識の植民地主義』復刊記トークライブですが、講師急病につき、誠に残念ながら福岡に来られないことになりました。楽しみにしていてくださったみなさんには大変申し訳ありません。

中止にするかどうかで大変迷いましたが、講師の発表予定だった講演原稿を送ってもらい、参加者によるその輪読会と対話の会を同日同時間に開催したいと思います。

講演会から参加型のワークショップとその内容は変更となりますが、復刊された野村浩也氏『無意識の植民地主義』(松籟社)をベースとした「沖縄差別を考える」という本企画の趣旨は変わりません。

講師は残念ながら見えませんが、研ぎ澄まされた講演内容に直接触れに来てください。みなさんのお越しをお待ちしております。


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『無意識の植民地主義』(松籟社)復刊記念トークライブ/沖縄差別を考える

内容:発表原稿の輪読&対話の会に変更

2020年1月19日(日) 開場13:15 開会13:30

ココロンセンター研修室 福岡市中央区舞鶴2-5-1あいれふ8階

参加費:無料、申込み:不要

主催:本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)・沖縄差別をなくす会

お問い合わせ:hikitorukai アットマーク gmail.com(事務局)



本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)

https://firbo.themedia.jp


沖縄の米軍基地の偏在は「本土」に住む日本人の植民地主義であり、差別であるという問いかけに、私たちどう向き合うことができるでしょうか?

「基地引き取り」という発想の原点でもある、野村浩也氏による『無意識の植民地主義』復刊を記念するトークライブを開催します。

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『無意識の植民地主義』(松籟社)復刊記念トークライブ/沖縄差別を考える

講師 野村浩也氏

2020年1月19日(日) 開場13:15 開会13:30

ココロンセンター研修室 福岡市中央区舞鶴2-5-1あいれふ8階

参加費:無料、申込み:不要

主催:本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)・沖縄差別をなくす会

お問い合わせ:hikitorukai@gmail.com(事務局)


●野村浩也(のむら こうや)氏プロフィール

1964年沖縄生まれ。上智大学大学院文学研究科社会学専攻博士後期課程満期退学。現在、広島修道大学人文学部教授(社会学)。著書に『無意識の植民地主義』(御茶の水書房、2005年)。編著に『植民者へ』(松籟社、2007年)。共著に『社会学に正解はない』(松籟社、2003年)、『人類館』(アットワークス、2005年)など。

参考文献:『無意識の植民地主義』(松籟社、2019年)、『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!』(コモンズ、2019年)


【「辺野古を止める!全国基地引き取り緊急連絡会」8・8翁長前知事を追悼する全国キャンドル行動のお知らせ】

「日本には、本当に地方自治や民主主義は存在するのでしょうか。沖縄県にのみ負担を強いる今の日米安保体制は正常といえるのでしょうか。国民のみなさますべてに問いかけたいと思います。沖縄、そして日本の未来を切りひらく判断をお願い致します。」(辺野古代執行訴訟の意見陳述より)

8月8日は翁長前知事の一周忌です。この一年、私たち「本土」の人間は、それらの言葉に果たしてどれだけ応えることができたでしょうか。いま一度前知事の言葉を胸に刻み、全国各地から「本土」の市民に向けて、改めて、基地引き取りを訴えたいと思います。

どなたでもご参加ください。


■「辺野古を止める!全国基地引き取り緊急連絡会・翁長前知事を追悼する全国キャンドル行動」

8月8日(木)

【福岡】

19:30〜20:30 キャンドル街宣@天神コア前

【札幌】

18:30〜19:30 スタンディング@4丁目パルコ前

【山形】

12:00〜 魂の飢餓感朗読会@大松庵(0235-35-4848) 会費1,000円(食事とデザート付のため要予約)

18:00〜19:00頃 スタンディング@山大交差点前

【新潟】

18:00〜19:00すぎ シール投票@古町のNEXT21の前の歩道

【埼玉】

18 :00〜19 :00 街頭行動@浦和パルコ前

【滋賀】

17:00〜18:00 アピール行動@草津駅東口

■参考

「辺野古代執行訴訟翁長前知事の意見陳述全文」(2015年12月)

http://gendainoriron.jp/vol.07/rostrum/ro05.php

本日の西日本新聞朝刊(7月25日付)で、先日の基地引き取りをテーマにしたワークショップの様子を紹介してもらいました。まったく知らない人たちと基地について語るという経験はなかなかないことですが、多くの参加者が悩みつつも考えたい、と積極的にとらえてくださっていたことが印象的でした。激しい討論でも対立でもなく、それを可能にしたのは「対話」という力なのだと思います。 私たちFIRBOでは「他人ごとを自分ごとにする」ために、今後もこのようなワークショップを開催していきたいと考えています。参加してくださったみなさん、どうもありがとうございました。

(西日本新聞朝刊2019年7月25日付)

(ワークショップの様子。ワールドカフェ方式で行いました)

(FIRBOメンバーによるリレートーク。コーディネーターは毎日新聞の比嘉洋記者)

(ファシリテーターの山口覚さん)

(主催者挨拶をするFIRBO吉村慎一メンバー)


ニュースでよく見る沖縄の基地のこと。 

何が起きているの?
隣の人はどう思っているの?

この際だから率直に話し合ってみませんか? 

対話重視のワールド・カフェ方式で沖縄の基地について考えるワークショップです。 


ワークショップ「なんで沖縄にいっぱい基地があるの? ――みんなで考えよう!」

日時 7月11日(木)18:30スタート(18:00開場) 

場所 アクロス福岡円形ホール 

ご予約 こくちーず →
https://kokucheese.com/event/index/567925/ 


●プログラム 

18:00 開場 

18:30 スタート

18:50 ワールドカフェ的進め方による話し合い

 ○問い1「沖縄に基地が集中している現状について何を感じていますか?」(仮)

   (休憩:19:50 - 20:05)
 

 ○問い2「話を聞いて感じたことは?」(仮) 

20:50 チェックアウト(今日の感想) 

21:00 終了


●ファシリテーター 山口覚さん
NPO法人地域交流センター理事。

「対話」をキーワードにさまざまな場で価値観や考え⽅の違いを乗り越えていく話し合いの場づくりを行う。行政、教育機関、地域、企業などでのファシリテーターとしての実績は800回を超える。 


●ワールドカフェとは? 

まるで「カフェ」にいるような雰囲気で、参加者同士がリラックスし、オープンで自由に対話できるよう考えられた話し合いのやり方。相手の意見を尊重し、自分の意見を伝えることにより生まれる場の一体感を味わえます。


『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る! 市民からの提案』(コモンズ)出版記念イベントです。

「辺野古NO」を示した沖縄の人びとの声にどう答えるか、基地問題を自分ごととして考える本です。高橋哲哉、知念ウシ、木村草太、津田大介と、各地の市民グループのリーダーたちが執筆しました。900円+税。 


https://kokucheese.com/event/index/567925/ 


■イベントの告知記事が掲載されました。熱い会になりそうです!

1.読売新聞(8日)

2.西日本新聞(9日)

3.朝日新聞(9日)

4. 毎日新聞(10日)


「沖縄タイムス阿部記者に聞いてみよう!高江、辺野古、メディアのこと」、無事、盛会にて終了しました。現場で生々しくふるわれる国家の暴力と対峙し、「本土」出身記者として真摯に沖縄に向き合って発信をつづけている阿部さんのお話に大変感銘を受けました。
立憲民主党山内康一衆議院議員、野村浩也広島修道大学教授も駆けつけてくださいました。
いつもの市民運動界隈では見ない顔や若い方々が集まってくださったのが印象的でした。
お忙しい中足を運んでいただき、どうもありがとうございました。

(2019/06/23毎日新聞福岡版)


沖縄の基地をめぐっていま何が起きているのか。沖縄タイムスで熱い発信をつづける阿部記者にお話を伺います。


沖縄タイムス阿部記者にきいてみよう!

 ――高江・辺野古・メディアのこと 

講師 阿部岳さん(沖縄タイムス編集委員)

1974年東京都生まれ。上智大学卒業後、97年沖縄タイムス社入社。政経部、社会部基地担当、フリーキャップ、北部報道部長を経て編集委員。近著に『ルポ 沖縄国家の暴力――現場記者が見た「高江165日」の真実』(第6回日隅一雄賞奨励賞受賞)がある。


会場 早良市民センター・視聴覚室

日時 6月22日(土)13時30分〜15時30分(開場13時15分)

資料代 500円(学生無料)


主催 本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)・沖縄差別をなくす会 

予約不要(満員の場合は入場できません) 

問い合わせ先 hikitorukai@gmail.com

アクセス 早良市民センター 〒814-0006 福岡市早良区百道2丁目2番1号 

地下鉄空港線・藤崎駅下車 2番出口よりすぐ/西鉄バス「藤崎バスターミナル」下車 直上階 


『沖縄の米軍基地を「本土」に引き取る!――市民からの提案』(コモンズ)の出版を記念したイベントです。

「辺野古NO」を示した沖縄の人びとの声にどう答えるか、基地問題を自分ごととして考える本です。高橋哲哉、知念ウシ、木村草太、津田大介と、各地の市民グループのリーダーたちが執筆しました。900円+税。


『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!』(コモンズ)刊行記念トークセッション

「なぜ基地は沖縄に集中し続けているのか?」

高橋 哲哉(哲学者) 左近 幸村(歴史家) 里村 和歌子(主婦)


開催日時:2019年06月13日(木) 

19:00開場

19:30開演


「これ以上沖縄に米軍基地は要らない!それほど基地が必要なら持って帰ってほしい、引き取って欲しい」という沖縄からの切実な声を受けてスタートした基地引き取り運動。 当初からその賛否をめぐって左右を問わず多くの議論を呼んできた運動は、現在北は札幌、西は上五島にいたる全国各地に広がっています。 なぜ米軍基地は沖縄に集中し続けているのか、「引き取り」はいったい何を目指しているのか。 4月に刊行されてより注目されている本書の編集委員と高橋哲哉氏とをお招きして、トークセッションを開催します。 


【講師紹介】

 ○高橋 哲哉 (たかはし てつや) 福島県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科教授。専攻は哲学。現代社会の思想的諸問題について幅広く発言。 主な著書に『戦後責任論』(講談社)、『沖縄の米軍基地 「県外移設」を考える』(集英社新書)などがある。 

○左近 幸村(さこん ゆきむら) 兵庫県生まれ。新潟大学経済学部准教授。専門はロシア史。本書の編集を担当。 他の編著に『近代東北アジアの誕生―跨境史への試み』(北海道大学出版会)。沖縄に応答する会@新潟のメンバー。 

○里村 和歌子(さとむら わかこ) 愛知県生まれ。大学非常勤講師(社会学)。本書の編集を担当。 沖縄の米軍基地を本土に引き取る福岡の会(FIRBO)代表。

 ★入場料はドリンク付きで1000円です。当日、会場の4F喫茶受付でお支払いくださいませ。 

※事前のご予約が必要です。1階サービスコーナーもしくはお電話にてご予約承ります。 

※トークは特には整理券、ご予約のお控え等をお渡ししておりません。

 ※ご予約をキャンセルされる場合、ご連絡をお願い致します。(電話:03-5956-6111)  

■イベントに関するお問い合わせ、ご予約は下記へお願いいたします。 

ジュンク堂書店池袋本店 TEL 03-5956-6111 東京都豊島区南池袋2-15-5

『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!』(コモンズ) 刊行記念トークセッション 

日時:2019年5月19日(日)15:00 ~ 16:30


 「これ以上沖縄には基地は要らない!それほど基地が必要なら持って帰ってほしい、引き取って欲しい」という沖縄からの切実な声を受けてスタートした基地引き取り運動。 当初から、その賛否をめぐって「右」からも「左」からも多くの議論を呼んできました。云わく「地政学的に沖縄が最適である」、云わく「“本土”に基地がきたら日米安保が固定化される」、云わく「基地被害が拡散される」等々。 そしていま、日本政府が「粛々と」大浦湾の埋立てを進めるなか、「引き取り」は何を目指すのか。 この度の出版を記念して、大阪および福岡で関わってきた3名による刺激的な議論をお送りします。


 ■金城馨(きんじょう かおる) 沖縄県コザ市(現沖縄市)生まれ。1歳で兵庫県尼崎市に家族で移り住む。85年大正区に沖縄関係の書籍を集めた「関西沖縄文庫」を開設。著書に『沖縄人として日本人を生きる』(2019年解放出版社)。


 ■里村和歌子(さとむら わかこ) 愛知県生まれ。主婦。本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO)代表。本書編集委員。


 ■松本亜季(まつもと あき) 松原市出身。2015年3月に沖縄差別を解消するために沖縄の米軍基地を大阪に引き取る行動(引き取る行動・大阪)を立ち上げる。 


会場: 3階カウンター前特設会場。入場料無料(定員30名) 

主催:ジュンク堂書店 難波店 TEL 06-4396-4771  

協賛:コモンズ

(ほ)

【2019年5月25日追記】

満席でした。足をお運びくださったみなさん、ジュンク堂書店難波店のみなさん、どうもありがとうございました。

これから夏にかけて全国の基地引き取り運動のグループが各地でイベントを開催します。

「辺野古が唯一」がほんとうに「唯一」なのかどうか、県外移設=基地引き取り運動とは何か、みなで一緒に考えましょう。

新刊『沖縄の米軍基地を「本土」で引き取る!ーー市民からの提案』も各会場で販売予定。お近くの方はぜひお越しください。


【大阪】

「♪あなたならどうする♪「復帰」47年5・15講演会」

  • 登壇者:

  元山仁士郎(辺野古県民投票の会元代表)
  米須清真(小金井市在住)
  川端俊一(朝日新聞記者)

  • 日時:2019年5月12日(日) 開場/17:30 開演/18:00
  • 場所:大正沖縄会館 大阪市大正区平尾5丁目1-19
  • 参加費:1000円
  • 連絡先:関西沖縄文庫 06-6552-6709
  • http://okinawabunko.com/information/1215.htm


【山形】

「山形で語る(沖縄の民意)」

  • ゲスト:

  岸本セツ子さん(沖縄県那覇市、80歳)
  知念栄子さん(沖縄県豊見城市、75歳)

<山形市>

  • 日時:5月23日(木)14:00〜16:30
  • 場所:アズ七日町 山形市中央公民館 山形市七日町1−2−39
  • 資料代:500円
  • 連絡先:沖縄を語る会(山形) 090−9039−3603(斎藤)

<鶴岡市>

  • 日時:5月24日(金)11:00〜12:45 ※夜の部19時〜大松庵
  • 場所:鶴岡市 荘内教会 鶴岡市本町3−5−37
  • 連絡先:沖縄に応答する会@山形 080-6027-9450(漆山)

「沖縄のおばぁの戦争体験を聴く会」

  • 日時:5月24日(金)17:00〜18:00
  • 場所:公益文化大学 鶴岡キャンパス (教室はまだ未定です)


【新潟】

「沖縄の自己決定権とは?〜戦中・戦後を生き抜いてきたウチナンチュの願い〜」

  • ゲスト:

  岸本セツ子さん(沖縄県那覇市、80歳)
  知念栄子さん(沖縄県豊見城市、75歳)

  • 日時:5月25日(土)14:00〜16:30
  • 場所:クロスパルにいがた 403・404室 新潟市中央区磯町通3−2086
  • 参加費:500円(高校生以下は無料)
  • 申し込み:不要
  • 連絡先:沖縄に応答する会@新潟 080-1094-9474(福本)


【埼玉】

「沖縄のことを教えてください――写真家が体験を通じて語る沖縄の今」

  • ゲスト:初沢亜利(写真家)
  • 日時:2019年5月25日(土) 17:00〜19:00
  • 場所:カフェギャラリー南風 さいたま市中央区本町西2−2−24
  • 参加費:1500円(ワンドリンク付き)
  • 予約:沖縄に応答する会@埼玉 048-764-8850


「沖縄の基地問題を語る」

  • ゲスト:高橋哲哉、知念ウシ
  • 日時:6月1日(土)18:30
  • 場所:浦和コミュニティセンター 10階 13集会室 浦和駅東口
  • 資料代:500円
  • 予約:沖縄に応答する会@埼玉 048-764-8850


「〜朗読と音楽でつづる〜『ウミガメと少年』」

  • ゲスト:

  岡原真弓(朗読とうた/オペラシアターこんにゃく座・歌役者)
  萩京子(作曲とピアノ/オペラシアターこんにゃく座代表・音楽監督)
  朝吹元(チェロ)

  • 日時:6月23日(日) 1回目11:00〜14:00 ※内ランチタイム12:45〜14:00
  •            2回目14:30〜18:00 ※内交流会16:30〜18:00
  • 場所:カフェギャラリー南風 さいたま市中央区本町西2−2−24
  • 参加費:2500円(沖縄料理・ワンドリンク付き)
  • 予約:沖縄に応答する会@埼玉 048-764-8850


【札幌】

「高橋哲哉・知念ウシ講演会」

  • 日時:6月29日(土)
  • ※詳細は決まり次第更新


【福岡】

「『沖縄の米軍基地を「本土」に引き取る!――市民からの提案』出版記念ワークショップ(仮)」

  • ゲスト:山口覚(NPO法人地域交流センター津屋崎ブランチLLP代表、LOCAL&DESIGN株式会社代表取締役)
  • 日時:7月11日(木)19:00〜
  • 場所:アクロス福岡円形ホール
  • 予約:本土に沖縄の米軍基地を引き取る福岡の会(FIRBO) 090−7157−5249
  • ※詳細は決まり次第更新